基本操作でコーラ機をモデリング 目次
1.テクスチャーを作る
1-1 写真から切り出してTGAファイルで保存
2.gmaxでモデリング
2-1 「gmax」ではなく、「Trainz Asset Creation Studio」を開きます。
2-2 環境設定 「1」を「1メートル」という単位にします。
2-3 「Box」を描く。
2-4 「Box」のサイズを数値入力して変更する。
2-5 「Box」を中央へ移動する。
2-6 表示を拡大・縮小する。
2-7 プレビューで「Box」をグルっと1回転して見てみる。
2-8 テクスチャーを貼る前に。
2-9 テクスチャーをザックリと貼ってみる。
2-10 Unwrap UVWで前面部分のテクスチャーを調整する。
2-11 ではリセットしてもう一度。(Unwrap UVWで前面部分を調整2)
2-12 Unwrap UVWで右面を調整する
2-13 Unwrap UVWで左面を調整する
2-14 裏面・上面・僕、イケメン。
2-15 下面は見えない部分なので無視。
2-16 全体をグルッと見渡して問題なければモデリング終了。
3.Trainz(2009)へモデリングした部品を移行する。
3-1 エクスポート
3-2 ContentManagerでNew Asset登録
3-3 CCP(Content Creator Plus)
3-4 「auto-create」にチェックを入れる。
3-5 サムネイル画像を仮に入れておく。
3-6 保存します。(config.txtの完成)
3-7 COMMITして、ようやくTrainzデビュー。
4.モデリングを修正して再びTrainzへ移行する。
まだまだ続きます
まだまだ続きます
まだまだ続きます
その他 gmax TIPS
画面構成の変更方法 & 複製(Clone)機能について
(Rosso Laboratory (VRM4CV編集後記):zioさん