収録データ
ホキ9500形1は、1970年(昭和45年)から1972年(昭和47年)までの3年間に、5つのメーカーで193両(内訳:日本車輌製造本店65両、汽車製造宇都宮50両、日立製作所33両、川崎重工業25両、三菱重工業20両)がホキ2500形として製作され、国鉄崩壊後に私有貨車としてホキ9500形となりました。
モデルは、矢橋工業所有のホキで、現在活躍中のスタイルをモデル化しています。ヘビーユーザーのUSO800鉄道氏の熱烈なラブコールにより実現化しました。
西濃鉄道で牽引するディーゼル機関車DD40形や、名古屋臨海鉄道のND552形も資料の準備が整い次第、開発予定です。

ホキ9500形
※ヘッドライト、テールライト無し。
※ヘッドマークも無し。
※オプション設定で上カバーの脱着、石灰石積載等可能。
※ナンバー、各種表記を変更可能。
オプション設定例
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ID |
説明 |
値 0
(初期値) |
値 1 |
値 2 |
1 |
上カバーの装着 |
有 |
無 |
- |
2 |
石灰石の積載 |
有 |
無 |
- |
3 |
ハンドル |
1位側が上、2位側が横 |
両側とも横 |
- |
4 |
後部反射板の装着 |
無 |
1位側に装着 |
2位側に装着 |
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【上カバーの装着、石灰石の積載】
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【スクリプト記述例】
SetModelOption 1 0
SetModelOption 2 0
(ただし、この場合は2行とも記述しなくてもOK) |
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【スクリプト記述例】
SetModelOption 1 1
SetModelOption 2 0 ←記述しなくてもOK |
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【スクリプト記述例】
SetModelOption 1 0 ←記述しなくてもOK
SetModelOption 2 1 |
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【スクリプト記述例】
SetModelOption 1 1
SetModelOption 2 1 |
【ハンドル】
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【スクリプト記述例】
SetModelOption 3 0 ←記述しなくてもOK |
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【スクリプト記述例】
SetModelOption 3 1
国鉄ホキ2500形仕様になります。
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【後部反射板の装着】
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【スクリプト記述例】
SetModelOption 4 1
白い足場のある側が1位側です。
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【スクリプト記述例】
SetModelOption 4 2 |
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特典!800セット
初期ロット800セット限定で、 人形「西濃鉄道員さん」「保線員さん」「赤坂の町の人達」を収録!
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西濃鉄道員01 |
西濃鉄道員02 |
西濃鉄道員03 |
西濃鉄道員04 |
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保線員01 |
保線員02 |
赤坂の人達01 |
赤坂の人達02 |
本製品の動作には別途VRM4システム製品が必要です。パソコンに組み込まれているVRM4システムに収録部品を追加します。
ってか、すべてUSO(嘘)です。
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